自然石による放射能対策

2011年3月11日の福島の東電事故から8年が経過しその影響が少しずつ公になっていますが、その原因が放射能と断定する事はなかなか難しい所です。たとえ原因が特定できなくても国民は依然として放射能が噴出している事実を忘れること無く家族を守る対策を講じていかなくてはなりません。

チェルノブイリの爆破事故後、8年経過し放射能による様々な症状が出ていますので日本においても8年後にはどうなるだろうと不安視する状況がありました。

二人の水泳選手は8年経ち、症状が世の中に伝聞されていますが、一般の方は白血病もぶらぶら病も放射能が原因だと思う方はほとんどいないと思います。ぶらぶら病については「肥田舜太郎先生」でアクセスして頂ければ詳しい様子が分かると思います。

家族を守る方法は自然放射能が出ている石をお風呂にいれて置くことです。その石は新潟県の糸魚川の河口の姫川海岸にある「姫川の薬石」です。我が家では東電の事故が発生する以前からフロに姫川石を入れてありました。実際事故後その地域の野菜を購入してほしいと依頼がありやむを得ず野菜を取り寄せた所、野菜の段ボ-ルが届いたと同時に家内は頭が急に痛くなり私の携帯にSOSがあり、すぐに自宅に戻ったところ目が完全に死んでいました。私は前夜の風呂の湯を追い炊きさせ家内に風呂に入るよう指示しました。約10分ほど入浴し出てきたところ家内の目が開いてきて頭の痛みも軽減してきました。

姫川海岸に薬石を拾いに全国から来ている方が大勢見えています。山梨県の昇仙峡のダムの先のトンネルを越えた右側の山の黒いれき層の石もその効果が認められています。姫川薬石はネットでも販売されています。約1KG程風呂に入れれば良いと思います。関東以東にお住まいの方は是非、姫川薬石か昇仙峡の石をお風呂に入れて放射能対策をしてください。

新潟県の糸魚川の河口の姫川海岸


コメント


認証コード2741

コメントは管理者の承認後に表示されます。