入院して分かった事。

しばらくブログ書き込みを中断しておりました、実は7月初旬より体調がすぐれず病院で様々な検査をしたところ腎臓結石と断定されました。

以前にも尿管結石は体験し数回、のたうち回る程の痛みを経験しておりましたが、腎臓は全く痛みも無いため、まさか結石とは思いもよりませんでした。病院行ったきっかけは血尿が出たために診察を受けたのですが、その時点ではまだ病名は分かりませんでした。CTやMRIで検査しその結果4センチの大きな石があることが判明し手術する事になりました。

残念ながらあまりに結石が大きいため衝撃波治療は出来ないため、腎臓の近くの脇に穴を開け手術をしました。結石が大きいため二回に分けて手術をしましたが、1ヶ月間腎盂から管が繋がっており風呂にも入れず辛い期間でした、が看護師さん達が皆さん優しく笑顔で対応してくれたのがせめてもの救いでした。

「入院して分かったこと」

気功で大周天気功が有りますが、地のエネルギーを時計と反対回りで天に向けて上げて行く手法です。

病院はスリッパが使用禁止なのでアーシング足袋を常時病院で履いていました。あるとき何気なくベットに座りキャスター付きのテーブルに両手を置き軽く瞑想をしましたら、テーブルが左に回転していくのを感じ「あ~」大周天が回っているのを実感じました。テーブルが左へ動いていると感じたので目を開けましたが、全くテーブルは動いていません。「うわーすごい病院の7階で気功をしなくても大周天が回っている。」皆さん信じられますか病院の7階で大地の気のエネルギーを感じるんですよ。

1つの要因はアーシング足袋にあるかと思いました。6月からアーシング足袋で毎日散歩をし、気功をしてきましたのでアーシング足袋の素晴らしさは感じていましたが7階の病室で大周天を感じるとはまさに驚きでした。7階以上のビルにいても間違いなく大周天を感じると思います。皆さん今使用している合成ゴムの靴を天然ゴムのアーシング足袋に履き替えて見てはどうですか是非お勧めしたいと思います。またアーシング足袋にしなくても裸足で庭を歩いてみると実感が無くても大周天が回っていますので是非日々の習慣として行ってほしいと思います。

アーシング足袋


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